ページ内を移動するためのリンクです。

平河出版社の本

ここからメインコンテンツです。

C.W.ニコル

  • 海の狩人日本の伝統捕鯨

    樋口英夫=写真/文 C.W.ニコル=対談 神野善治=解説

    日本人は2000年以上も前から鯨の肉を食べ、骨や皮や油を利用してきた。捕鯨のため鯨組が組織され、古式漁法が代々受け継がれてきた。本書は、日本全国に伝わる捕鯨の伝統儀礼をカメラに収める。

    製作年度:1992

    判型:A5判変型並製

    ISBN978-4-89203-220-2

    本体3,398 円

ここからフッターです。